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見てますよ

 投稿者:吟醸  投稿日:2018年 5月25日(金)20時29分37秒
  シッチーさん

手の内が見えてます。右側がババですよね。
それは引きませんから・・・。

でも、素晴らしい写真ですよ。
サツキの写真はお持ちではありませんよね。

 
 

お写真:カルミア

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 5月24日(木)13時21分20秒
  あのぉーーーー吟醸さん?
 私の手の内が見えるのでしょうか?

 次にカルミアを予定したおりました

最近 この花が流行りだして住宅街でもときおり見かけます。
 この花の名前がどう検索してもわからなくて、昨年 公園の管理事務所で聞きました。

 花付きのあり様から、「石楠花」の類だとは思ったのですがそこまででした。

  お写真は拡大されていて実に ピントが決まっています。
   この花をよく見ると それぞれの花びらに「穴」が開いており
    この写真のように 「シベ」がそこに入り込みます。

  何で? と私に尋ねられましても、頭の中がカルミアの自分に
   わかるはずもありません。
 中性脂肪は自慢できる高い数値を保持して、体重だけは「重身や!」なのですがね
 

ぐえっ

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 5月23日(水)15時24分39秒
編集済
  「サクランボ」。またまた先にやられてしまいました  さすがですね!
  サクランボの親の桜の名前を特定できずに、時間が・・・・
    悔しいです    ウソウソ  :笑

 この吟醸さんの桜は オオシマザクラでしょうか? 葉っぱが立派です



 最近のアメフト事件ですが、
   おもわず「トム・クルーズ」主演の映画「ア・フュー・グッドメン」を思い出しました。
  海兵隊の基地で 出来の良くない兵士を暴行し殺してしまう筋でした。
   命令したのは将軍で、これに海軍法務官たるトムさんが挑みます。

  実行した二人の下士官は不名誉除隊になり将軍も左遷 軍事裁判に。
   最後にこの二人の兵士が
  「俺たちは命令に従ったっだけだ。なんでこんなことに?」
     (少しノロマな兵士ですが、不名誉除隊はいわば懲戒免職。最大の恥です)
  「命令されても、やってはいけないことがあるんだよ」
     (もう一人の兵士 が苦しそうに言うのです)

  これが公平かどうかはわかりません。
   きれいごとで済む世界ではないでしょう。
      でも  私なら? と考えてしまいます

  今回は日大が叩かれていますが、どうも最近の大学ラクビーは
    勝つことだけに重点を置いてしまうようです。
   私の友人の息子もそういう監督の命令が嫌で 精神的な重圧から病んで
    部をやめてしまいました。
     しかも 日大ではありません。

   あの選手の行為は最初の段階で 人道的に「卑怯」です。
     誰でも躊躇するはずです。
    もっと悪いことに、あれがプロのチームならまずやらないでしょう。
      ケガをさせても 自分がしても「食えなくなる」からです。



写真 サクランボ:種類がわかりません。 ヤマザクラのように思えます
写真 うまくシェルターに入り込んだ植物。当分は安心ですが、成長は?
 

やっと判明

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 5月18日(金)16時30分40秒
編集済
  散歩道の脇に ひっそりと咲いていました。
 時間がかかりましたが、葉っぱがイチゴのようでしたので、その筋から追跡

 ナワシロイチゴ というのだそうです

もうひとつは、いわゆる「ヒッツキムシ」の仲間
  「オヤブジラミ:雄藪虱」だそうです   こればっかりですが
    今までも 存在していたのでしょうが、私が 見えていなかった?
    それともこの地域に ニューフェースなのかな
 

お写真:色とりどりの鉄瓶

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 5月15日(火)18時26分45秒
  実にカラフルですねぇ
  思わず ひとつといわずに全部の色を並べてみたい
 今日は茶色の鉄瓶 明日は青い鉄瓶

  ところで 鉄瓶はどうして「てつびん」というのでしょうね?
   「鉄」が飛んできて頭にかぶった兜代わりの鉄瓶に当たり
      び~~~~ん とはじかれる  と・・・:笑

 なじみの神社の境内にある センダンもたくさんの花を咲かせて
   やれ めでたいなぁ

  しかしまぁ 神社が馴染みになってもここの祀神は 素戔嗚尊様
    色気にはご縁がありませんし
「よく来たな まぁお上がり。 茶でも飲んでいけよ」なんていう愛想もありませんや

 馴染みの特典は 鈴の鳴らし放題とか 手のたたき放題  まさかねぇ:笑   
 

線香

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 5月 9日(水)00時23分10秒
編集済
  お陰様で改めて吟醸さんの解説を拝読しました。
 実に細かく解説がされていて、人情というか 男女の機微といえば簡単ですが、
  人間の「生き死に」までが「粋」ですねぇ。
      これが落語の奥深さ。憧れます。

私はそちらの世界は不案内なのですが、この時代の時計代わりの「線香」といえば
 仏壇の線香とは違い、横に寝かせて使う代物であったのでしょうか。
   そのほうが長時間燃えてますし。

  記憶のどこかに、線香が一定時間燃えると、そこに結んである紐が切れて
   紐についた「鈴」が下に落ちる。 それで時間を知らせる なんていう
    細やかな細工もあったような・・・・・

     あっこれは「釈迦に鉄砲」ですね :笑
    もしかするとこの知識、吟醸さんに教えていただいた  のかも

   そりゃぁ盛り上がりの最中に、「時間ですよ!」なんぞと声をかけるのは
    「野暮」というものでしょうから :笑


      (写真は カルミアの花    のはずです)
 

線香

 投稿者:吟醸  投稿日:2018年 5月 6日(日)20時43分46秒
  とやかさん

ご来館ありがとうございます。

知識のモヤモヤが晴れて良かったですね。
私も実際に、そのような場所で使いたかったのですが、
今の歳になったら、いけません。残念ながら。

益々のご活躍を・・・。またお会いしましょう。
 

立切れ

 投稿者:とやか  投稿日:2018年 5月 6日(日)16時23分55秒
   先日、第4回川端康成文学賞受賞作で富岡多恵子『立切れ』を読みました。
 72歳の昔は寄席へ出た噺家の老境を書いた小説で、作者41歳の発表で良くも老境がわかっているなと高齢者の私からみると驚きでした。
 さて、小説のなかで「線香のサゲ」「どのくらいの時間」のことが出てきて、このHPで調べて大いに参考になりありがとうございました。
 落語好きの娘婿に話したら「線香」のことは知っていましたが、ひと時の話題になりました。
 

お写真:ゴジラ

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 5月 2日(水)22時32分52秒
  じつに迫力のある造形物ですね。
  シンゴジラなんでしょうか?
 どうやら、どこかに上陸したゴジラが 町を破壊するという それだけの単純なストーリー
   ではなさそうで、なにも「ゴジラ」にそこまで深いものを求めなくても
    私はそんな風に思いますがねえ

  背中のトゲトゲがいつもより光る?とか
   ゴジラのしっぽの先から「何か」がみつかるとか?
     「草薙剣」でもでてくるんでしょうか

ところで、このゴジラの彫像ですが、時間になると「鳴きだす」とかはないのですか?

 「おっ ゴジラが鳴いた、もうゴジラ!」  最初からオチがわかりますねぇ
    修行してきます・・・・・

               これがクジラの像ならば  さいなら また来ます
 

Re:ツバメ

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 5月 2日(水)12時19分56秒
編集済
  若いツバメ という言葉がありますねぇ
  なぜか 年老いたツバメというのは聞きません:笑
 「巣(愛人宅)」を忙しく出たり入ったりするさまを捉えた言葉でしょうか。
 うまい言い回しです。

 ツバメといえば、「幸福の王子」という話がありました。
   そりゃまぁ、銅像の王子が 自分の金箔をはがさして 貧しい人々に与えるという
    感動モノの童話ではありますが
    さんざん王子にこき使われて、ボロボロになって死んでいくツバメのことを
      誰も気にはしません。

  王子は金箔の外套をなくして風邪をひくくらいでしょうが:笑、ツバメは死んでいく。
   そうして考えると、この物語は本当はツバメが主役であった とも思えます。

 新しく社会に旅立った若い世代が 飛び交うツバメを見て、ああ いいようにこき使われて
   ボロボロになっていく 己の姿に重ね思うようであれば、これは悲劇です。

  せいぜい名人の落語でも聞いていただいて、くれぐれも5月病にはなりませんように。

    ちなみに私は「つばくろ」という言い方のほうが好きです。
      なにか剣豪のようで。
 
 

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