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お尋ね

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年10月12日(金)17時26分39秒
  自分で撮影しながら 何の花かわかりません。
  一見すると 秋のバラかモッコウバラのようにも見えますが、葉っぱがちがいます。
   まるで ウツギかクチナシの類のようにも思えますが、季節がねぇ

   低木というよりほとんど花壇の草のような存在でした。
    ご存知の方 ご教授ください。  胸のつかえがとれません。


こちらの写真は
  秋海棠 と ベゴニアですが、これも同じ属のせいかよく似ています。
    
 
 

お写真;島根県の・・・

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年10月 9日(火)16時30分28秒
編集済
  まことに失礼千万ながら、このお写真の「題幕」を拝見する限り
  まだ料理しきれていないように たしかに思えます
   しかしたくさんの可能性も同時に孕んでいるようですね。

 日本にあって目立たない県の 順位に食い込んでいたところですので
    ついつい気合が入りすぎているのでしょうかねぇ


  こぶし  赤くて旨そうですが、どうやら毒ではないらしく、かといって
   収穫すべきものでもなさそうです

  借用書の印影ですか、、、上手い! ですね  さすがです



  私の愚作はこれです  「秋は夕暮れ・・・・」  まさに
   多摩湖の日没寸前の模様です

http://

 

印影

 投稿者:吟醸  投稿日:2018年10月 8日(月)21時41分33秒
  シッチーさん

実印ですが、借用書に押した印影なら何枚でも・・・。

コブシの実は、写真のようなんですね。
早速あすにでも見に行ってきます。
木に雄雌がなければ良いのですが。

食べられるでしょうかね。
美味しそうには見えるのですが・・・。
 

出典資料

 投稿者:吟醸  投稿日:2018年10月 8日(月)21時35分44秒
  増田勝彦さん

城木屋の噺の出典の件で、

私のライブラリーの中にも有りませんでしたし、
江東区の図書館にも有りませんでした。
CDやDVDの資料は探すと沢山出て来ますが、
書籍になった物は見当たりませんでした。

音声の資料の中に有る、解説書にはご希望の物が有るかも知れません。
でも、書籍ではありませんし、

強いていえば、「落語事典」東大落語会編 青蛙房発行が有ります。
が、多くの落語の中の一つですから納得がいくかどうか分かりません。

遅くなって申し訳ありません。

なお、ここは「掲示板」ですから、添付ファイルも受け付けていません。
詳細は、メールでお送りください。
 

秋です

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年10月 8日(月)17時31分12秒
  いよいよ築地も終わり、ついにその時が来てしまいましたが、土壌の汚染は大丈夫
   なんでしょうか?
 いまいち ご都合主義が先行しているような役所仕事がすっきりと咽を通過しません。

 公園で 面白い実を見つけました。
  知らなかったのは私だけでしょう。 「こぶし」の赤い実 らしいです。
   調べました まさか「 白樺ぁ~青空ぁ~南風ぇぇ ♪♪ 」の「こぶし」に
    赤い実がなるとはついぞ知りませんでしたが、勉強になります。

  この袋状の(果袋:かたい)がむけると真っ赤なたくさんの実が顔を出してくると。
   そして このブラックジャック というか ナックルパンチのような「袋」を
   人間の「拳:こぶし」にみたてて コブシというんだとか・・・へぇぇ~~~~~


吟醸さん>
 物忘れが進んで記憶が曖昧になるといけませんから、念のために
 >銀行口座やその暗証番号、インターネットの暗証番号、インターネットの
 >バンキング名やその番号などを書き出すように言われてしまいました。
     のついでに安全を期して 実印ごと私に預けておいちゃぁくださいませんか:笑


 私なんぞは 今の借入金・返済金を書き出せとばかり責められておりますので、
  若い時であれば、帰る家を忘れてしまう ということもあったでしょうが、
   この歳で実行すると はぁ野垂れ死に ということに。  情けないです
 

城木屋の話の出典

 投稿者:増田勝彦  投稿日:2018年10月 6日(土)19時02分27秒
  ginjo-one@mx4.ttcn.ne.jp
「落語の舞台を歩く」サイトの主の方へ
サイトは度々見させていただいておりますが、お便りは初めてです。
私は極普通の落語ファンです。
私は日本に於ける紙の歴史について勉強している者ですが、
ただ今、江戸時代の紙煙草の紙について原稿準備をしております。
そこで、城木屋の話を取り入れようとしており、古典落語全集を求めましたが、
残念にも城木屋話はありませんでした。
原稿で取り上げる際は、必ず出版物に当たって、注で出典を書くこととしており、
貴サイトのURLだけでは、不十分だと思っております。
もし、城木屋話が掲載されている出版物の名称など書誌情報をご教示いただけるのであれば、有り難いです。
初めてのメールでお願い事をして恐縮ですが、よろしくお願い致します。
添付ファイルにて、紙について書いた、以前の私の原稿を送らせていただきます。
平成30年10月6日
増田勝彦
146-0085東京都大田区久が原2-25-9-502
TEL/FAX:03-3752-0978
e-mail:bigmasskatt@kfz.biglobe.ne.jp
 

城木屋の話の出典

 投稿者:増田勝彦  投稿日:2018年10月 6日(土)19時00分45秒
編集済
  ginjo-one@mx4.ttcn.ne.jp
「落語の舞台を歩く」サイトの主の方へ
サイトは度々見させていただいておりますが、お便りは初めてです。
私は極普通の落語ファンです。
私は日本に於ける紙の歴史について勉強している者ですが、
ただ今、江戸時代の紙煙草の紙について原稿準備をしております。
そこで、城木屋の話を取り入れようとしており、古典落語全集を求めましたが、
残念にも城木屋話はありませんでした。
原稿で取り上げる際は、必ず出版物に当たって、注で出典を書くこととしており、
貴サイトのURLだけでは、不十分だと思っております。
もし、城木屋話が掲載されている出版物の名称など書誌情報をご教示いただけるのであれば、有り難いです。
初めてのメールでお願い事をして恐縮ですが、よろしくお願い致します。
添付ファイルにて、紙について書いた、以前の私の原稿を送らせていただきます。
メールが届かなかった様ですので、ここに転載しました。
添付ファイルは、連絡が付き次第送らせていただきます。
平成30年10月6日
増田勝彦
146-0085東京都大田区久が原2-25-9-502
TEL/FAX:03-3752-0978
e-mail:bigmasskatt@kfz.biglobe.ne.jp
 

狂い咲き?

 投稿者:吟醸  投稿日:2018年10月 4日(木)21時12分5秒
  花子さん

助け船を出してくれると思っていました。

写真まで添付していただいたのですが、???分かりません。
周りの木には花がなく、その木にも写真にあるだけの花が、咲いているだけ、
年に2度咲く桜もありますから、頭の中はこんがらがってきます。


上野に有った花子さんの写真、載せておきます。

 

無農薬のりんご

 投稿者:吟醸  投稿日:2018年10月 4日(木)20時52分1秒
  シッチーさん

無農薬のリンゴは私もTVで見たことがあります。
自然に育てて、農薬も化学肥料も使わないのです。
最初の数年は、飢餓状態になった木が実を付けなくなってしまい、
家族や仲間達もやめた方が良いと言い始めましたが、
2~3個のリンゴの実がなったのを食べると、旨かったのです。
翌年はもっと多くのリンゴがなり絶妙の旨さ、
木村さん曰く、自然の力で、自分で生きようと頑張ることが
旨みを引き出しているし、根も丈夫になって、台風で倒れる木が
出ても、彼のリンゴはびくともしなかったと言います。

過保護はダメなんですね。

私もその時が来たら、自然のままで、過度な治療はしないでと子供に言ったら、
銀行口座やその暗証番号、インターネットの暗証番号、インターネットの
バンキング名やその番号などを書き出すように言われてしまいました。
実銀行は印鑑があれば何とかなりますが、インターネット上の
銀行やプロバイダー、メールの暗証番号などは本人が忘れたらもうアウトです。
その前に、パソコンを開く暗証番号が分からないと中も覗けません。
 

台風24号

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年10月 4日(木)14時31分35秒
  一昨日の夕刻 数日ぶりに狭山公園へ足慣らしの散歩を

 入ってすぐに目立つ2本のヒマラヤ杉が根元から強風で押し倒されたのでしょう、
  まことに残念な姿になっておりました。
 おそらく15メートルを超えるようでありましたが、風の凄さがわかります。

  先月の20日ごろに出かけたときに、この木の根元近くに なぜか一つだけ
   巨大な松ぼっくりのような 種が落ちていました。

   うがった考えでしょうが、あるいは自分たちの運命を知っていたのかもしれません。
     後世代を残そうと託したのでしょうかねぇ。  寂しいことです。

 あのような巨木が2本もなぎ倒されてしまう「野分」のすさまじさ!
    果たして「トトロ」も無事でいるのかどうか? 「七国山:実際は八国山」に
    未届けに行きたいものです。

もう一枚の写真は公園内にある馴染みのお稲荷様。
  さてこれは? 霊力でここまでで防いだのでしょうか? 風神様に負けたのでしょうか


追:ヒメリンゴだと私も思います。  鈴生りになることは見かけますが、
  仰るように大きな木になったのは貴重でしょう。

  そういえば、青森で 無農薬・無肥料でリンゴを育てている木村さんという方が
   いらっしゃるそうですね。 「奇跡のリンゴ」と呼ばれているようです。
 

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