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お大事にしてください。

 投稿者:レノン  投稿日:2018年 6月24日(日)06時30分44秒
  皆様
お久しぶりです・・・。
先日5月のGWの2日に父親が亡くなりまして…。
病名は膀胱がんでした・・・。で、亡くなる前に
意識があった時に会いに行きまして
手を握って父がわぁ~っと泣いて「もう会えない・・・」
といいながらでした・・・。
自分はある程度覚悟してましたが「何言ってんだよ良くなったら
また飲もうぜ・・・」といいながら抱きしめてました。
もう限界がわかってましたがそれでもまだ生きられる・・・。
というか…でしたが・・・。
自分の場合は父親が落語好きでしたのでそれを聞いて影響されたところが
ありました。
父の時代は名人上手が多かったので志ん生師匠や円生師匠も生で見れた。
という事を自分ン自慢して酒を飲んでました。
皆様身体ご自愛くださいませ・・・。
 
 

闘病日誌西暦2018年0621

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 6月21日(木)16時34分23秒
  我輩はタヌキである。
やはり我輩の病室は出入りが激しく、3人出たら
明くる日は2人がカムという案配でついに我輩が
最古参の「牢名主」になってしまった。
  なってしまったものは仕方がないが、悲しいことに
明後日の退院を宣告されてしまった。

  ここにおれば三食昼寝付で医療体制完全、しかも
俗世の煩わしさも借金取りも追いかけてはこない。
まるで「失楽園」である。

食事の不満を言う輩もいるが、我輩たちは文句を言える立場にはないし、嫌ならば娑婆に帰って好きなものを食せばよろしい。
そしてシンガポールを追われたマッカーサーのごとくに「アイシャルリターン!」となるわけだ。

まあ確かにだされる膳上の色彩は乏しく、
大根かキャベツの白、人参の赤、チンゲン菜や
乾燥エンドウ豆の緑くらいで地味ではある。
  それも白、赤、緑のイタリアンと思えば
なんのことはない。 我輩は他国に旅行してると
覚悟を決めている。

  ウクライナ美人の先生の管轄を離れて、どうみても
「まさに糖尿病のサンプル」とでも言うような
医師の担当する糖尿病科に転科になったのは
潮時というものだろうか。
八国山の麓に帰ってトトロに挨拶しよう。
 

闘病日誌西暦2018年0619

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 6月19日(火)08時34分46秒
編集済
  おおスタートレックみたいだ:笑

私の病室は6人部屋ですが、実に出入りが激しい、
現在は一人欠員で、本日は二人が手術みたい。
まぁ彼方の世界に転籍の方はいないようで:笑
   何よりです。   ほんとかな?

だけど、手術予定患者に医師が術前あいさつに来て、
「頑張ってください!」というのは、
       いかがなものか?
  聞かれた方も力なく「ああ…」というしか:笑

   元気に返事ができるようなら、入院してないか

 

ご心配ありがたく

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 6月15日(金)16時53分15秒
編集済
  体調不良で主治医に行ったら腸閉塞を疑われて
検査のできる大病院へ。
閉塞はなかった代わりに、近大医学の誇る器械たちの
出動に。
結果は胆嚢炎と、かなりな糖尿病でした。
日頃の不摂生がでたわけで、皆様もご自愛を
   ああ人生も半分過ぎたな    と実感でした

ふらふらしながら、この病院にたどり着くと
なんと担当医はウクライナ美人♪
   昔で言う白系ロシア美人ですが、残念なのは
    出会いが遅すぎたこと:笑

  最初に診察室の扉を開けた解きには
何かの冗談なのか、あるいはすでに
               彼方の世界の受付にいるのでは?
     日本語バッチリ、優しくて知識も豊富な医師。
   その年増エンジェルからでた宣告が5日間の
      「禁飲食!」。まぁ食欲もありませんし。
    「大丈夫、24時間の点滴します。どうぞよろしく」
          文句の言える立場でもありません。

   たしかに、腹も減らなきゃ喉も渇かない。
     その代わりほぼ2時間ごとの点滴の交換です。
      もちろん夜中も起こされて「お名前を確認」。

     腕に巻かれたベルトの名前とバーコードのスキャン
       「お名前をどうぞ?」。申告しないと許されない。
     ここは何処かの捕虜収容所かい?

   最近、やたらに問題になる医療事故を防ぐには
     これしかないですな、確かに。
      お陰さまで、顔の黄疸も消えて快方へ。

       しかし、ひどい黄疸とおちくぼんだ眼、
           ばさばさの髪の毛の顔を鏡で視たときに、
    「ああ、これが俺の死顔か」と思いましたよ。
             家族はビックリしたでしょうねぇ

悪いことばかりでは ありません。
   かえって覚悟が決り、後半の人生をおくる元気が。
         だらしない自分に神様がカミナリを!!
       「神様、カミナリの電気代は貸しておいて」
 

大病?

 投稿者:吟醸  投稿日:2018年 6月15日(金)10時16分16秒
  シッチーさん

大病だとは、どうしましたか?

私の友人は、酒飲んで階段から落下、足の骨を折って入院。

隣の友人は、癌で入院。良い薬があるんですね。
全治して帰って来ました。

たまには、オーバーホールが必要なのかも知れません。
焦らず治して下さい。

 

初めての入院生活はじめました

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 6月15日(金)09時36分17秒
  冷やし中華はじめました    みたいですが:笑

  花子さん、ブルーデージーというのですね
     覚えておきます。青いマーガレットがなくて
      良かった。  まさか?

思いもよらぬ大病と入院で、5日間の禁飲食。
やっと三分粥になりました。

また、おいおいと
 

花子さん

 投稿者:吟醸  投稿日:2018年 6月13日(水)11時06分0秒
  ご無沙汰ですが、素敵なところで助け船ありがとう。

ブルーデージー、和名をルリヒナギク

花言葉と供に、美しい。

また、分からないことがありましたら、教えてください。
 

お久しぶり(^^)/

 投稿者:花子  投稿日:2018年 6月12日(火)20時02分38秒
  5月30日  小花

ブルーデージーと呼んでいます
でも 和名が素敵かしら

キク科フェリシア属、
半耐寒性常緑小低木、
原産地:南アフリカ
別名:ブルーマーガレット
和名 ルリヒナギク(瑠璃雛菊)
花言葉
恵まれている、協力、
かわいいあなた、美は常に新しい、幸福。

「落語の舞台を歩く」続編 落語ばなし 楽しんでます(^^♪
 

かたつむり

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 6月 4日(月)15時32分41秒
  の話題ではないのです。
 殻のない 従兄のほうです。

先日、引っ越して2年が経過したこの住まいで初めてのこと。
 なにげなくレンジで調理をしていました。
 ふとみると、目の前の小窓の内側に大きいその従兄がこちらを見ています。

 塩をかけるのも気の毒でしたので、ティッシュでそっとつまんで その窓の外へ。
  調理も終わり食事にしようと、ぎくっ 部屋の真ん中に突然にそやつの兄貴分が。

 何で? どこから?いつの間に?
  10数センチの「土足痕:ゲソコン」がありましたが、実に唐突です。

 仕方がないので こいつもティシュでつまんで 窓を開ける。
  すると・・・小窓の網戸には 数匹の一族が。
   まるで ほら ホラーですよ。
  あわてて捨てて しっかりと戸締りしました。

 科学を信じる私ですが、絶対にあの一族は「ワープ」をしますな。従兄のほうも。

 ザクロです。
  木下にはたくさんの鮮やかな花が落ちています。
    敷き詰めたよう。
  ところどころ 結実した小さい実が枝に残っていますので、おそらく受精しなかった
   花はさっさと捨てて 次の花を咲かせるのでしょうか。
   合理的というか資源の無駄使いというか:笑
 

お写真:小花

 投稿者:シッチー  投稿日:2018年 5月31日(木)17時33分46秒
  もしかすると「ブラキカム:ヒメコスモス」かもしれません。
 園芸品種が無数にあって キク科の花は探しにくいです。
  道端にあるものから 立派な品評会に出されるようなものまでね。
 アザミだってキク科ですし。


写真は「柏葉アジサイ」のはずです。
  最初は「花カンボク」だとおもったのですが。
   公園にあってかなりの高さまで育っています。

 形が面白いので とくに葉っぱにピントをあてました

 

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