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アメリカという国

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 7月14日(火)14時31分56秒
編集済
  今朝の「ヤフーニュース」のトピックです。
 長くなって恐縮ですが、原文のママで貼り付けます。
↓ ↓  ↓  ↓  ↓

“I think I made a mistake. I thought this was a hoax. But it’s not.
(僕は間違っていた。デマだと思っていたんだ。でも本当だった。)”

 ABCなど海外メディアが報じた、30歳の男性がコロナウイルスに感染し、アメリカテキサス州
の病院で死亡したというニュース。

 男性が新型コロナウイルスにあえて感染することを目的とする、いわゆる
「コロナパーティー」の参加者だったことを病院が発表し、いま大きな話題を呼んでいる。
患者が入院していた病院の医師によると、「コロナパーティーは新型コロナに感染した人物に
より開催され、“ウイルスは本当に存在するのか?”“ヒトからヒトに感染するのは事実か”
などをパーティーで確かめる目的があった」という。

 新型コロナウイルスがデマならどんなによかったか。男性は死ぬ間際、看護師に
「僕は間違っていた。デマだと思っていたんだ。でも本当だった」と話したそうだ。

 いまコロナパーティーは、アメリカの各州で問題となっている。CNNが3日に報じたのは、
アラバマ州タスカルーサ市で開催されていたコロナパーティー。このコロナパーティーでは、
なんとウイルス保有者が参加し最初に感染した人が、チケットの売り上げの中から賞金を獲得
するゲームが行われていた。
周辺地域ではこういったパーティーが複数行われており、タスカルーサ市は注意喚起に努める
とともに、パーティーが発覚した場合は解散させているという。


  ということですが、呆れて何も言えません。
 いくら「タスカルーサ市」でも こんな人たちは無理ですね。
 
 

毎日 雨です

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 7月14日(火)10時44分33秒
編集済
  一昨日だけ湿度が低く晴れたので 敷物などが干せてしまいました。
 昨日のお盆の入りはギリギリで小雨。 まぁ濡れましたが土砂降りの前です。

 こちらの風習は面白いものが多いですよ。 地域の差異といえばそれまででしょうが。
  まず 「迎え火」は「オガラ(麻の芯部分)」を焚くのではなくて、
    なぜか「松の材木」を木っ端にしたもの。短くて太い割りばし みたいな。

  全般的に「お盆」は盛大なようです特に初盆の家は大変です。
    「遠州 大念仏」という風習があり、いまでこそやらない家が多いのですが
      その「大念仏」を唱えに初盆の家に10~20人の「講」が呼ばれていき、
     その「講」の人たちが初盆の家をまわり念仏を唱える。
    当然 経費も掛かり、接待も必要に。

   最近ではよく知られる中田島砂丘での「大凧」合戦の街ですから、
    長男が生まれると大騒ぎでこの「大きな凧」をしつらえるそうですし、町内の
     人たちが大勢 祝いにも駆け付ける。 ノボリも立てたりと豪華に。
    近ごろは まずそのあたりの習慣はすたれても、大凧はマストみたいです。  大変

 お盆の供養で仏壇にあげる仏様への食事も、初盆は大ごとでしたよ。
  まぁレトルトまでありますからそれで勘弁してもらいましたが。

 欠かせないのが、「素麺」と「餓鬼飯」あるいは「水のこ」と呼ばれる不思議な食物。
   さいの目に切ったナスときゅうりに生米を混ぜて水を多めにしたもの。
   寺の坊さんに聞いてみましたが由来は不明です。
  意味は、先祖が帰宅するときに 無縁の霊もつれてくる。 でその無縁霊への供物だとか。

  地方地方の風習ですが、もっと不思議な習慣の土地もあるのでしょうね。


  もう一枚の写真は浜松は関係がありません。
   少し話題の「スイカ パン」と「メロン パン」。
   これは国分寺の丸井?で開かれた「パン祭」に出展されていた
     宮城県のパン屋さんの商品です。  スイカパンといえど味はイチゴでした。
     まぁ見た目の面白さでしょう
 

浜松におります

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 7月11日(土)13時05分56秒
  昨日の昼頃に家をでまして、いつもの河口湖から
富士山を回る71号線にて。

  途中 いつもの観光牧場にて旨いアイスを食べましたが、その施設の軒下にはいくつものツバメの巣が
   つくられて子育ての真っ最中。
      辺りには親ツバメ達が互いにぶつかることもなく
  自在に飛び混ざり、雛に与える羽虫を補食しておりました。
   人間世界では育児放棄で幼子を餓死させるような
鬼畜親もいるのに、実に健気な姿です。

道中は土砂降りの雨の合間に雲が切れて一気に
   車内温度が上昇。エアコンの切り替えが忙しい。

   とにかく到着しました。

 

大雨

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 7月 9日(木)17時11分37秒
  テレビからは 泥に覆われた街の画像が流れています。
 被災された方々のお気持ちを考えると どうしたらよいのか? という絶望感が
  目に見えるようです。
   はるかに縁遠くなりましたが、かつては長崎県の大村市には親戚がおりましたし、
    熊本県の人吉市には昔日の友人も。 どうしているのでしょうかねぇ。

 暗い気持ちの中、車で走っていると鮮やかな紫色の花がたくさん咲いている
   見慣れない大木に出会いました。私が知らなかっただけでしょうがきれいです。

 セイヨウニンジンボク というのだそうです。
  こんなにきれいな花が咲くのであれば、もっとあちらこちらで見かけても良い
    とおもうのですが。 不思議です。

 そして数日前にみつけた「キノコ」です。
  ちょい調べでは「アンズタケ」という貴重な可食キノコらしいのですが、
    試してみる勇気はありません。

 天気の関係もありまして、浜松行きは一日二日伸びそうです。





  
 

近頃の本屋さん

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 7月 8日(水)16時04分25秒
  ちょーーー久しぶりに「書店」に行きました。
 とはいえ、まずその「書店」自体がないんです。 あなたのお近くはいかがでしょうか?

 私が以前住んでいた場所には、駅を中心にそこそこの本屋さんが 5軒ありました。
   現在は 最古参のお店が一軒だけ残っています。

  今回は検索をかけて探した本屋さんを目指しましたが、ここに探し本がなければ
    次の場所  という心つもり。  その次の場所のはずが すでに閉店。
  幸い、目指した書店に置いてありましたので、とりあえず一安心。

入り口の棚には どちらが付録なのか判然としないような、たとえばこじゃれたバッグと
 申し訳程度と思われる「本?」の合体ブツ。
  以前からもちろん各種の玩具や おしゃれ小物の合体本はしていましたよ  さすがに。

 しかしですね、なんと枕」と「本?」の合体ブツが少なくとも3種類。
  同じく スリッパとの合体ブツが 2種類。 あとはなんだかなぁ? の合体ブツ。
  確かに「紙」に印刷された「書籍」の必要性は減っているとは思いますが、
    まさかここまでとは。

2.ガガイモ だと思います。 まるで海のヒトデのような奇妙な花を咲かせます。
    咲いてみなければ わかりません:笑

3.こちらは秋が待ち遠しい、ヤマホウシのびっしり生った木。
   これからの大風や台風に耐えて いくつ残るのか?

 また今晩から 浜松へ
  今回はWi-Fiを入れてネット環境ができましたので、あちらからお邪魔できるかと。

 

イタドリ

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 7月 7日(火)16時27分43秒
  先日 市内の空き地に大変立派な「雑草」がいくつか生えておりました。
 写真を撮って調べてみたらなんと「イタドリ」でした。

 恥ずかしながら もちろん名前は知っていますし、小さな草体はさんざん見てきました。
  しかし このようにストレスなく伸び伸びと成長した個体は初めてのこと。
   驚きました。
  その上に、「イタドリ」は漢字では「虎杖」と書きますが、
   どうして雑草が「虎」の「杖」なのかが長年の謎が氷解しました。

 まるで阿呆の使いみたいで自分でも呆れますが、その全体像の写真を撮り忘れて:笑

1.見るからに「タデ」科の花ですが、きれいなイタドリの花です。
2.こうしてみると、まことに立派な太い茎です。まるで「杖」みたいに丈夫そう。
     そしてこの「虎のような縞模様」。 これがまさに「虎」の「杖」。
   まず間違いないと  今更ながら、納得しました   威張れる状態ではないですが




  
 

道灌 

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 7月 6日(月)15時38分37秒
  道路わきに根を張ってたくさんの実をつけていた「枇杷」の木がバッサリ斬られて早一年。
   鉄道会社の敷地の中ですが、近所のおじさんが下校の小学生に高枝切バサミで
   もいで渡していました。
     どうせ熟すと下に落ちて腐るだけです。
  寂しい気持ちでしたがさすがは強靭な植物です、もうここまで復活しました。
   あと数年もすれば またたくさんの実をならせるでしょう。

  その枇杷の木を頼るようにヤマブキが咲いています、目立つ黄色です。
    されど この八重のヤマブキは「実」をつけることなく。

昨日の都知事選の投票所は近くの小学校でした。
 コロナ対策が徹底されており、ここまでやるか? と感心。
   されど投票所に来る人の数はかなり少ないように思いました。

 その小学校に こちらもアガパンサスが咲き誇り、まさに時節の花。
   アマリリスが壱輪混じっていたのが印象的で、思わずパチリと。

昨日の狭山湖の夕日ですが、本日も雨になるとは やはり梅雨の季節ですね

   
 

ジメジメしてます

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 7月 1日(水)16時25分49秒
  ここ 東京のはずれでは、ありがたいことに天気予報がおどかした割には 静かです。
 ただ風は強くて、築25年以上のこの賃貸アパートは強風で揺れます。
     地震かと思いましたよ。

 朝のうちに リハビリの散歩をしてきましたが、狭山湖はまさに「嵐の前の静けさ」と
  いう風情で 文字通りの鉛色の空と湖面の写真が撮れました。
   もちろん富士山もスカイツリーも雲の中で見えやしません。


 写真は昨年と同じ場所に展開している:笑 「コマツナギ」
   ツル性で横に這って踏ん張るから 馬を繋いでも持ちこたえる  だろう
     ということでつけられた名前だとか。  ほんとでしょうかねぇ?
 
 

アカメガシワ

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 6月30日(火)14時30分41秒
編集済
  本日 公園の緑レンジャーさんに会ってお聞きしました。
 私がハシドイとご紹介していた樹木は どうやら「アカメガシワ」です。
  過去のご紹介は すべて「アカメガシワ」ということになります。

 レンジャーさんは「ハシドイ」という木を知りませんでしたが、便利な世の中
  すぐに携帯でググッていました。
    言い訳:2年前にはこの公園の樹木の名札には確かに「ハシドイ」という札が
        かかっていました。 私もそれで覚えましたが、一体誰が間違えた?
          どうりで最近は 名札が外されていましたもの。
     この判定に、一年以上悩んできましたが、お陰様で スッキリしました。

 今回勉強になったのは、「アカメガシワ」は小さい木の時は葉っぱが大きい
   傾向にあるそうで、まるで別の木のような葉っぱの大きさと形があるということでした。
  成長すると別の種類に思えるような植物も多いですものね。


  話はまったくかわりますが、「鶯 うぐいす」です鳥の。
   ほとんど一日中 声が聞こえてきます。
    新宿区あたりでも鳴き声が聞こえるそうで、ウグイスも
     住み家が減って都会に(ここは田舎ですが)進出してきたのでしょうか
   それとも個体数が増えてきたのか?

 清流の野鳥のイメージが強いセキレイも、最近はそこいらのコンビニで餌をあさって
   いる姿を見かけますものね。

  先ほど散歩で見かけた 歩道に落ちた桜の葉っぱ
   色の取り合わせが絶妙だったので おもわずと   
 

わかりません  汗

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 6月29日(月)18時45分59秒
  早速ですが、下の写真の植物がわかりません。
 ハシドイだとばかり思っていましたが、検索すると アカメガシワによく似ていますが、
  見慣れたアカメガシワとは違うように思えます。 なんでしょうかねぇ?

 数日中に公園のレンジャーに聞いてみようと思います。  スッキリしたいもので:笑
  赤レンジャーとか青レンジャーはいないとは思いますが、
   まさか5人がぞろーーーと   ないない   (でしょう  とは)

 本日は 「ネムノキの花」が咲いていました。 可憐ですね。

 そして数日前に道で出くわした「ガビチョウ」君。
    携帯を向けても逃げないので写真が撮れました。
   変な名前ですが、甲高いきれいな声でさえずるんです。 他の鳥の鳴き声も
     真似をしているようで 実に色々な声色でさえずります。
    ああ いや、谷敬さんの真似はしません 「ガビちょ~~~ん!」古すぎですね
 

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