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吟醸さん

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 2月13日(木)17時07分49秒
  ひゃははは
  下手な落語より はるかに面白い文章ですね。
  私もこういう機知にとんだモノを書いてみたいです。

 それには 修行が  ということで  ここで修業をさせて頂きます。
    なぁに ヤダといわれても 座布団を必死でつかんで離れませんぜ!

 この写真ですが、スマホでは難しい
   一番下が 椿です。 その上が 白梅、でズームしないと見えないでしょうが
     枝に残った スズカケの実です。
   
 
 

誕生日

 投稿者:吟醸  投稿日:2020年 2月12日(水)21時08分40秒
  シッチーさん

三男さんのお誕生日おめでとうございます。

我が家でも、子供が小さい内は早く大きくなれと
飴を伸ばす様な気持ちでしたが、
中学ぐらいになったら、もう大きくならなくて良いよ
と、注意をしたんですが、1年1年が早く、私の歳を
追い越してしまうのでは無いかと。

同じぐらいのお子さんで、ご同情、いえ、祝意を表します。
子供の成長は早い、と申しますが、その分トコロテンのように
おしだされてしまった親父です。
 

また明日から 天気がグズグズらしいですね

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 2月12日(水)16時04分56秒
編集済
  本日までは晴天で、ありがたいです。
 うまくまわすと洗濯物が 2回転は乾いてくれます。

 はやくも野原には「オオイヌノフグリ」やら「ホトケノザ」が咲いてきました。
  公園の林や森を散歩していると、木々に葉っぱがないために
   色々な冬鳥の野鳥にお目にかかります。
   留鳥であっても普段はなかなか目にできない鳥たちも「あっ めっけた!」的に。
     ただスマホのカメラではとうてい写りません  当たり前ですね。

 これは小さいキツツキでしたから、コゲラだと思います。
    野鳥の観察には 実に素人向きの季節ですよ。

 鉄拐さんですか
  中国の八仙人、一人でも仙人 八人でも仙人   バカです:笑
   これらの仙人さんたちは異形の上に実に奇怪な技を使う。
     いわゆるSFなんか遥かにぶっ飛び抜いて破天荒ですよね。
    落語の題材にはうってつけでしょうが、演じる噺家さんもこりゃぁ難しい。

 我が国の「自来也」や「安倍晴明」さんたちもさすがにかなわない奇抜さです。
   まぁトラだって赤兎馬だって一日に千里も走る国ですから、大猫熊だって
     おだてればあるいは:笑
       神仙の死んだり生きかえったりは自在。 白髪なんて三千丈も長く。

  大丈夫、我が国には「寿限無」がありますよ。五劫の擦り切れ  頑張れ!
   「頭山」も「うわばみ草」もかなりなもんです。

 私事で大変に恐縮ながら、本日は我が家の三男の誕生日です。
   なんとまぁもはや36歳だと。 つい先日 生まれたと思ったのにね。
     月日は一代の過客にしてと、まさにそのごとくにて恐るべし おそるべし
 

鉄拐

 投稿者:地中海の絵ハガキ  投稿日:2020年 2月 9日(日)23時36分58秒
  吟醸さん
回答ありがとうございます。

私は今、手当たり次第に聞けるものを聴いているところです。

談志師匠は以前、著書で「数行の噺から『鉄拐』を作り上げた」と言っておられました。
しかし調べてみると、鉄拐は、やり手が少ないのは事実なのでしょうが、戦後を代表する落語家の1人、三木助師匠が音源を残しています。

談志師匠の鉄拐には、「現代仙人論」「ね~ぇ、二人でせめてぇ」「アイ~~ヤ!」などの「あぁ家元らしい」と思わせるフレーズが多くあります。一方で、三木助師匠から引き継いだ部分についても気になってしまいました。

こちらの館には、定期的に立ち寄らせてほしいと思います。
ありがとうございました。
 

鉄拐

 投稿者:吟醸  投稿日:2020年 2月 9日(日)22時25分29秒
  地中海の絵ハガキさん

良い名前ですね。
ご来館ありがとうございます。

三代目桂三木助と立川談志の違い難しいところです。
三木助は正攻法で、私は旨いと言うところが有りません
聞いていても素直な聴き方が出来ます。

立川談志は旨さぶんぶんで
こんなの朝飯前だと言うところが有ります。
ま、朝飯前なのでしょう。
腹一杯だと、ゲップが出そうで,付いていくのに困ることがあります。

どちらの師匠も名品の噺を聞かせてくれています。
現代の若手さんには、一日の長があります。
と思っています。

ゴメン、噺は自分と相性が合った噺家さんを聞けばよく
無理に他の噺家さんを聞く必要も無いでしょうね。
聞く方は趣味の世界ですから

またのご来館をお待ちしています。
 

(無題)

 投稿者:地中海の絵ハガキ  投稿日:2020年 2月 9日(日)04時25分7秒
  初の書きこみ、失礼いたします。
多くの落語資料をお持ちだそうですね、楽しく落語世界を歩き回らせていただきました。
なかなか寄席に行ったり、音源を集めることができないので、このサイトからあれこれ空想しております。特に、三代目桂三木助師匠の「鉄拐」、気になりますね。ご存命のうちに生で聴けたら良かったのに。
「鉄拐」というと、立川談志師匠で有名なように思いますが、三木助師匠の高座とはどう異なるのでしょうね。
 

ティファニーで朝食を

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 2月 8日(土)12時04分14秒
編集済
  吟醸さん、懐かしいです。
 「ムーンリバー」が自然と耳に響いてきます。

 この当時のアメリカの女優さんは、清楚で美しいというタイプが多かったように記憶して
  います。 ジュディガーランドもしかりです。
  セックス・シンボルといわれた モンローでさえ、広い意味ではこの分類に
   入るように思えます。

  一方で イタリア系のいかにも今でいう「肉食系」の美女たち。
   ソフィアローレン、ジーナロロブリジーダさんなどですね。
    もっともBBはフランス系ですが。

 昨日、BSで「OK牧場の決闘」が放映されていました。
  なぜか昔の洋画というのは、ストーリ自体は単純ながら 胸に残ります。

 最近の洋画は そりゃぁコンピュータの発達もあって、「えっ! こんなことが?」
  ばかりで驚かせられますが、ストーリーが複雑化してるわりには
   あんまり心に残るというのにお目に・・・・・  まぁ映画も観ませんが

 雲間から光がさして レンブラント光のように見えていました。
   先週の光景です。

 
 

気の毒な話です

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 2月 7日(金)20時13分11秒
  何も悪いことはしていないのに、ただただ「運が悪い」ことの見本のような状況に。
  豪華なクルーズの旅が、一転して 確かに「一生 忘れられない旅」には違いなくも
    だれが補償してしてくれるのでしょうかね?

   金銭に余裕がある人が乗客でしょうから、経営者が留守の間に 何が起こるか。
    自宅だって留守のままになり、防犯上の心配も出てきます。
    毎日 やきもきしている人も大勢いるでしょう。

 当の船会社だって 3700人分の食料や乗務員の給料、停泊中の係留の費用、燃料代
    もろもろの経費がかさみます。
   これに懲りて、しばらく「クルーズ船による航海」は不人気でしょうし。
    2週間も隔離をされて、やることもない、乗務員によるサービスもない
     食料や医療への不安や不満。

一方で朗報といえるかどうか?
  皆が気を付けるおかげで インフルエンザの罹患者が減ったそうですが、
   デパートのチョコレート商戦のニュースを見ると、押し合いへし合い
    有名といわれるチョコを目指して 1時間半も行列をしている姿が。

   ほとんどの女性がマスクをしてはいますが、もしその中に一人でも保菌者がいれば?
    ということも考えないのでしょうかねぇ   女性とは実に不思議な生き物です。

   ああ その有名だといわれる「チューリップ ローズ」食べてみましたが
    なんでそんなに騒ぐのか 私にはさっぱり理解ができませんでした。  
 

星空の異変

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 2月 5日(水)15時08分14秒
  こんにちは
 新型肺炎騒ぎで影の薄い 普通のインフルですが、
  これだって十分に高齢者、幼児にとっては命取りの大病です。
   一瞬しか報道されませんでしたが、四国の5人死亡したとされる
     「ヒトメタニューモウィルス」。なんでしょう コレ?
 名前自体が長くて、どこで切ればよいのか。

さて 冬の夜空、アタシだってすぐにわかる「オリオン座」。
  狩人オリオンの「三ツ星ベルト」や「大星雲」で有名ですが、
   少し前から、4つの星の一番左上の「ベテルギウス」の光が弱まった話です。

 昨日 きれいな星空を眺めましたが、たしかに 暗い! ベテルギウス
   超新星爆発の前兆だ! とかの噂が飛び交いましたが、なんでも「変光星」だそうで
    長い時間の間に星の光度が増減する現象だそうですね。

 途中で学校を移るのは「転校生」、こちらは「変光星」
  ベテルギウス星人が電気代をケチったせいではないようです。

 毎年楽しみな「白い梅の花」。やっとこうして芽が膨らんできましたよ。
  心なしか いつもの散歩道の景色も、光が優しくなったような ならないような

   
 

立春到来

 投稿者:シッチー  投稿日:2020年 2月 4日(火)19時56分57秒
編集済
  ここ数日の東京は晴天で暖かいですが、明後日あたりから急激に大寒波が襲来するとか。

 そうはいっても、心なしか お日様の光が少しほころんでいるように感じられます。
  狭山湖の鴨たちも見えなくなりました。
  どこかに出張しているのか、海を越えて旅立ったのか。

 新型肺炎で中国から逃げてくる富裕層のインタビューもありましたが、
  まるで悪い冗談のように今度は 鳥インフルだそうで、いやはや生き残れるのか
    不安な時代になりましたね。

 数日前の白い富士山です。 狭山湖ごしに観えていましたが、寒い中 かなりの人が
   堤防の上に散歩していました。

 「春の七草」のひとつ「御形:ごぎょう」、いわゆる ハハコグサです。
 

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