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Re: 独立左文字小隊(3)

 投稿者:せいろむし  投稿日:2009年 8月26日(水)22時33分26秒
返信・引用
  > No.11095[元記事へ]

ドックさん wrote:

>  この映画の最大のナゾはせいろむしさんとTACさんにうかがいたいのですが、
> その場所が静岡や名古屋ならともかくあの段階まで来て、目的地が岡山なのに西明
> 石で降ろしますかねえ?
>  まあ、西明石で降ろさないことには、あの女の子に会えないのですが。

本来なら映画を観てから書き込むべきなのですが、どうも個人的に観たくない要素が
多そうなので・・・。(ロケ地が近いので観ておきたいとも思いますが)まだ観ていません。

観ていない段階で運転手目線から想像してみると、
・元々、姫路港〜小豆島(福田港)ルートを勧めるつもりだった
 (関西方面からだと岡山経由では遠回りの感がある)
・渋滞を考えると阪神高速〜第二神明〜加古川バイパスルートを通るであろう
 (有料区間である玉津インターで下りるからには理由があるはず)
・東播地区(加古川近辺)に配達先があり直接姫路港まで送ることは出来ない
・第二神明玉津インターから明姫幹線(国道250号)に至る通過点にある西明石駅で下ろした
・明姫幹線又は国道2号で配達先へ
でしょうか。(えっ、面白くない・・・?。TACさんの案をお待ちしましょうかねぇ〜)
東播地区に用事がなければ姫路港(又は姫路駅)直行でしょうからねぇ。

なお、この映画ですが岡山ではTOHOシネマズ岡南で上映されています。
フェリー乗り場まで10分ほどの場所にあり小豆島最寄りの上映館となるのですがお客の入りはどうなんでしょうねぇ?
 

Re: 独立左文字小隊(3)

 投稿者:vortac  投稿日:2009年 8月26日(水)19時15分39秒
返信・引用
  ドックさん wrote:
>  「スタジオパークからこんにちは」の田中麗奈さんの回ですが、また放送曜日が
> 変わってません?

 おっと。

>  とりあえず全国的に8月28日(金)に13:26からの放送のようです。

 録画予約を再チェックです。
 

独立左文字小隊(3)

 投稿者:ドック  投稿日:2009年 8月26日(水)02時39分18秒
返信・引用
   ドックです。

 「スタジオパークからこんにちは」の田中麗奈さんの回ですが、また放送曜日が
変わってません?

 http://www.nhk.or.jp/park/yotei/index.html

>関東地方 13:26から生放送
>関東地方以外
>13:05〜アンコール特集
>13:26から生放送

 とりあえず全国的に8月28日(金)に13:26からの放送のようです。


 さて、「ぼくとママの黄色い自転車」は梅田ブルク7で鑑賞しました。
 確か「子ぎつねヘレン」と同じ製作チームで・・・というのがキャッチコピーだ
ったかと思いますが、「子ぎつねヘレン」は動物と子どものふれあいものにプラス
して、その子ぎつねにハンディキャップを持たせる・・・というキョーレツな合わ
せ技を繰り出してきたことで印象深い作品でした。
 しかし今作品に比べれば、せいぜい「子ぎつねヘレン」は怪獣に宇宙生物を混ぜ
た「超獣」(←ウルトラマンAで検索しよう!)レベルに過ぎません。
 今作は、パリに留学しているとばかり思っていた母からの手紙に不信を感じた少
年が、別人物の手紙にあった消印から、小豆島に母がいると確信。
 母がくれた黄色い自転車に愛犬を乗せ、小豆島をめざす・・・というお話でして、
もうこの段階で「母をたずねて三千里」「ニライカナイからの手紙」「ポストマン」
などなど、あらゆる映画の要素がてんこ盛りに入っています。
 おまけに少年によるロードムービーで、かつ小豆島の風光明媚なスポットが観光
映画よろしく入っており(「「白い船」を思わせる、早手回しなロケ地めぐり態勢
もどうやら地元にはあるらしい)、さらには動物まで道連れにしちゃうんだもん。
 まあ後半、この犬が役には立っていますけども、普通は連れて行かないでしょう、
そんな旅に。
 ネタバレなので書きませんが(でも途中でそのネタはわかりますけどね。少なく
とも大人には)、もうひとつ、私の嫌いなある定番ジャンルが入っていたりもする
のです。
 これだけ寄せ集めちゃうと、まるでタイラント(←ウルトラマンタロウで検索し
てね!)ですよ。

 少年が行く先々のいろいろな人々と出会い、交流を結ぶところは好きです。
 兵庫県の女の子なんて、いい感じでしたしね。
 柄本明さんのおじいちゃんとのやりとりも味わい深いです。
 ラストでその方たちに手紙を出す・・・その人々がそれを受け取って読む光景も、
いささか宣伝臭くさいですが、好きだから許せます。
 しかし・・・この着地点が難しい物語はどうなのかなあ。
 いろーんな要素を盛り込んで商魂たくましくしたものの、この難しいテーマをお
涙頂戴的に扱ってはいないかな、といぶかしむ気にはなりますね。

 主演の男の子は、ついこないだ「仮面ライダーディケイド」のアマゾン編でマサ
ヒコをやってました。
 しかし昭和のアマゾンの「トモダチ」は、あんな形式的な友情ではなかったぜ。
 あのストーリー展開で友情はそう育めない気もするが・・・。
 映画もそうでしたが、昭和のライダーをなぞる際に形式ばかりで魂が転写できて
いない気がするのは私だけでしょうか。

 閑話休題。
 この映画の最大のナゾはせいろむしさんとTACさんにうかがいたいのですが、
その場所が静岡や名古屋ならともかくあの段階まで来て、目的地が岡山なのに西明
石で降ろしますかねえ?
 まあ、西明石で降ろさないことには、あの女の子に会えないのですが。
 

独立左文字小隊(2)

 投稿者:ドック  投稿日:2009年 8月26日(水)02時37分26秒
返信・引用
   ドックです。
 この週末は前々から検討していた佐世保のセイルタワー見学(海上自衛隊の資料
館ですが)および護衛艦見学と、この8月にオープンしたばかりの亀山社中記念館
に行くべく準備を進めておりました。
 が、しばらくブログが更新されないので油断して情報収集しておりませんでした
ら、この日曜日にソフマップで静香御前のDVDイベントがあるじゃありませんか。
 おいおい静香御前、こっちはもう佐世保の宿を手配してしまったのに・・・。
 しかもソフマップの場合、直接行って整理券を確保しないといけないわけで、当
日行ったらソールドアウトの可能性もゼロではなく(まあそこまで人気沸騰ではな
いと思いますが・・・しかしレスキューファイヤー以降、客数は増えてはいるので
す)、イチかバチかの当八郎(←マイティジャックで検索しよう)になりそうです。
 今回は石丸はなく、ソフマップだけの小規模開催ですしねえ。どうしたものかな
あ。
 それにしても、ひと月近くブログの更新がなく、DVD発売イベントもどこか活
気もなく・・・ちょっと静香御前かその周辺に何か変化があったのではないかと心
配な気もします。
 安田監督からは「元気そう」とはうかがっているのですが・・・会って確かめる
しかないのか・・・。

 さて、梅田ブルク7では、先週末に観た3本がすべて上映されているのですが、
マイルを貯めたりハシゴするタイムスケジュールの関係上、「南極料理人」は先述
のとおり西宮のTOHOシネマズで観て、そのままシネマート心斎橋に移動しまし
て、「ノーボーイズ、ノークライ」を鑑賞しました。
 妻夫木聡くん主演で渡辺あやさんの脚本・・・と言うと、この映画もキャッチコ
ピーで謳っているように、「ジョゼと虎と魚たち」のコンビ再来であります。
 そこに助演で貫地谷しほりさんと徳永えりさんが絡むとなれば、これはちょっと
観てみたいと思うもの。

 そうやって足を運びましたが・・・うーむ・・・まあ期待していたほどの高みに
は達していないように思います。
 妻夫木くんの抱える逃げ場のない事情と韓国人の青年との奇妙な友情、それがま
さにはけ口のように爆発してしまうカラオケのくだりなどに渡辺あや調は感じるの
ですけど、あまり私としては好きになれない作品でしたね。
 カラオケの楽曲が「アジアの純真」であったのは、このふたりの関係性を暗喩し
ていて面白いとは思いましたが。
 いちばんの見どころは徳永さんの実存的な体型だと思います・・・この作品のキ
ャラクターにはゾクゾクするくらいピッタリです。
 まあ子ども・・・特に男の子を育てるとなると、二の腕が太くなったりずっしり
とした体型になるのは当然なのだと思いますが。


>たんぽぽ魂さんwrote:

>ドックさん→(夏のキャンプに何かトラウマでもあるのでしょうか?)

 キャンプに限るわけではないですけども、きちんと寝るべき場所があって、コン
タクトレンズも外して洗って、さらにはトイレ事情がよくないところっていうのは、
個人的には大変なわけです。
 あ、あと虫がキライですから・・・仮面ライダーなのに虫がキライなんて!?と
いう向きもありましょうが、今日びライダーは虫ばかりではないのですよ。
 来年キャンプになりましたら、私はビジネスホテル大西(そんな名前でしたっけ?
大西駅前にあったでしょ)に泊まりますわ。
 vortacさんも同泊しませんかあ。
 

独立左文字小隊(1)

 投稿者:ドック  投稿日:2009年 8月26日(水)02時35分48秒
返信・引用
   ドックです。
 今しがたラジオを聴いていましたら、こちらで放送されている上原美優さんの番
組にて、私のメールが読まれておりました。
 それは先日の福家書店淀屋橋店での握手会の話でありましたが、美優さんは私の
みならず一度会ったファンの方はけっこう覚えていらっしゃるという感嘆の内容で、
次長課長の河本さんたちに例として私を引き合いに出していろいろ語ってくれてお
り、至福のひとときでしたねえ。
 ああラジオで連呼されちゃうと、録音しておけばよかったなあ。

 さて先週末は「南極料理人」「ノーボイズ、ノークライ」「ぼくとママの黄色い
自転車」の3本を鑑賞しました。

 「南極料理人」は日曜のお昼頃の回にTOHOシネマズ西宮OSで観、後日平日
のかなり遅い時間の回に梅田ブルク7で再度観たのですが、どちらもその時間の回
にしてはかなり入っている方だと思いました。
 公開規模としてはさして大きくないのですが、やはり「南極での食生活」という
点に皆さん興味があるんでしょうかねえ。

 映画としては、ゆるーい笑い、間の笑いといったものになっていまして、全編を
通してクスクスとした笑い声がよく聞こえてきました。
 個人的にはもう少しカット割の中で明瞭な画があった方がいいように思います。
 エビフライのくだりでしたら、でーんとその画があってからの方がいいと思いま
すし、テレビ電話のくだりも基地側では映像が見えないことを伝えるカット(こち
ら側にはモニターがないことを示すショット1つでいいのですが)が欲しいところ
ですし。
 自転車で出て行ったはずのドクターが次のカットで体操していたり・・・という
時間経過の挿入カットも不足していたように思います。
 皆が料理をするくだりも、それが晩ごはんなのか朝ごはんなのかピンと来ないで
すし。
 そういう、効果と説明のさりげないカッティングがこの演出家には不足している
要素かと思われました。

 が、そういう文法の部分を抜きにすれば、映画の中のゆったりとした時間を楽し
める作品かと思います。
 何よりも観ていてお腹が減ります。「深呼吸の必要」「築地魚河岸三代目」など
と同じく、食欲喚起ムービーですね。
 と同時に、南極での(食)生活が実感できるのも魅力でしょう。
 観ていて観客も越冬隊員に寄り添うのか、歯が落ちるくだりのシーンでは、客席
から「あっ」っていう声がいくつも上がりました。

 食卓を通じた集団描写はなかなか面白くて、登場人物紹介シーンではその食べ方
で性格の一端を表現しています。
 また序盤と終盤で朝食のシーンがあるのですが、序盤のそれが「業務メンバーの
朝食会」であったのに対し、終盤では半ば「家族化した朝食」になっているのが巧
いところです。

 今回私が2回観ましたのは、もちろん作品自体が繰り返しの鑑賞に適した「作品
内に流れる時間」を楽しむタイプであったからでもあるのですが、併せて南極越冬
隊員の帰国時の空港のシーンを確認したかったのですねえ。
 私がエキストラに参加したのがこのシーンだったのですが、どうも点検すべき領
域が広すぎて、一度ではとてもとても、でした。
 二度観てもまだ十分ではない感じですが、たぶん判然とわかる形では映っていな
いようです。
 あの集団の中にはいるんだろうなあ、とは思うのですが。
 劇中、小出早織さんは声の部分を別にしてあそこの1シーンだけの出演というこ
とが映画を観てわかりました。
 このカットの撮影時は私は出番がなくて、近くで拝見させていただいていたので
すが、なるほどあの一言がそれほど重要なセリフだったとは・・・。
 年齢を重ねて小出さんはますます綺麗になられてまして、現場でお見かけした際
にもすぐにはそうと気づかないくらいの美しさでした。
 ちなみにその小出さんの立っているカットの左側に女性のグループがエキストラ
で映っていますが、ロングヘアーの華やかな服装の方が、当日どさくさにまぎれて
私が「ただいまー!」と帰国して駆け寄ったその人です。
 だって、どうせ帰国報告するなら綺麗なひとがいいじゃん。
 

しらたか的音楽映画塾2009 (Re: 三津浜花火大会)

 投稿者:vortac  投稿日:2009年 8月25日(火)19時23分17秒
返信・引用
  さいさりすさん wrote:
> しらたか的音楽映画塾2009のレポートがUPされてます。

 読みました。滑らかな状況描写、いつもながら流石と思いました。
 レポート作成&写真撮影、おつかれさまでした。
 

Re: 三津浜花火大会

 投稿者:さいさりす  投稿日:2009年 8月24日(月)23時41分54秒
返信・引用
  たんぽぽ魂さん wrote:

>  本日は雨で順延になっていた、三津浜花火大会が行われた模様です。(一度はガンバ会で参加してみたいイベントです。)

先週末の土曜日は私の居住地町内の花火大会でした。規模的にはあまり大きくなかった
のですが風下の鑑賞場所では打ち上げ花火の燃えカスらしきモノが舞い落ちてきたり水
平線上に見えた打ち上げ場所からは発射管から射出時の閃光や弾道も視認できまして自
分の中では田辺弁慶映画祭の花火に次ぐ3番目に印象が強い花火大会でした。それにし
ても食い物の屋台しかなかったのは残念でした。お面屋とか綿菓子屋がなかったなぁ。

> たこやきさんwrote:
>  > いいなあ、鴨池キャンプ。
>
>  今回、ふる里でのよもやま話の中で来年の万灯会OFFの企画として、私も鴨池キャンプ(昼間は焼きそばを食べたり、ビーチボールと戯れながら海水浴をしたり、夜は線香花火をしながら恋話を告白したり)を提案したのですがドックさんに即座に断られました。ドックさん→(夏のキャンプに何かトラウマでもあるのでしょうか?)

ドックさんはキャンプでもパジャマ持参なんでしょうか。OPPを自認するのであれば
バカボンパパみたいにパジャマに腹巻+捻り鉢巻きなんかいかがでしょう。
キャンプ地ではドックさんのお誕生日をホージーのように祝ってあげたいものですねぇ。http://blog.amuse.co.jp/hayashitsuyoshi/item/14557.php


>  鴨池海岸もかなり整備されてきましたのでキャンプするのはそんなに難しくないと思います。

と、いうことで私も鴨池キャンプに一票。
キャンプ用品は一つも持ってませんけど。



そういえばしらたか的音楽映画塾2009のレポートがUPされてます。
http://www.altamira.jp/
 

Re: 「劒岳〈点の記〉」読書中 (Re: 「新版 劒岳〈点の記〉」読書中)

 投稿者:との  投稿日:2009年 8月24日(月)20時42分57秒
返信・引用
  > No.11074[元記事へ]

こんにちは、とのです。

vortacさん wrote:

 >  予約していた原作本が用意できたと図書館から連絡があったので、
 > 早速借りてきて読んでいます(今、305ページ中の102ページあたり)。
 >  新版よりも記述が濃密で、映画にも新版にも登場していなかった
 > エピソードがあったりします。

わたしが読んだのはかなり昔から実家にあったことと
新田次郎と表紙に記されてあったのでおそらく原作だと思いますが
なかなか記述が細かく、さすが山屋が書いているだけあって
読みながらその場で登っているかのように情景が浮かんできました。

映画「剱岳 点の記」でも見てとれたように
当時の道具は、今のような新素材系はもちろん存在しないので
どの道具も重く、服は体温調節機能が乏しく、耐水性能は低く
ただ山々を歩くだけでも大変だったと思いますが
それでも1日の山行距離がかなり長かったことが驚きでした。

 >  なにより新田次郎氏の筆致が魅力的です。読んでいて思わず力が
 > 入ります。

わたしは更に同氏の「強力伝」や「孤高の人」、「槍ヶ岳開山」あたりを
読んでみたくなりました。
 

Re: スタジオパークからこんにちは

 投稿者:おおば  投稿日:2009年 8月24日(月)00時32分36秒
返信・引用
  > No.11084[元記事へ]

vortacさん wrote:

>  そのようですね。
>  週間形式の予定表では週明け2009/8/31(月)に放送となっています。

まあ、田中さんの場合、生放送だと何を言い出すか・・・あるいは
コメントが尺に収められるか、心配が尽きないことでしょうから、
録画→編集→放送、の判断は、なかなかよいと思われます。
 

三津浜花火大会

 投稿者:たんぽぽ魂  投稿日:2009年 8月23日(日)23時46分9秒
返信・引用
   本日は雨で順延になっていた、三津浜花火大会が行われた模様です。(一度はガンバ会で参加してみたいイベントです。)
 ふるさとでお分かれした皆様、無事帰着のご様子、なによりです。
 「愛媛穏健派」のたんぽぽ魂です。
 ドックさんWrote:
> もともと愛媛県内のがんば会メンバーは天然果汁100%とも言うべき原始的なパワーと個性を持つ
>方が多いですし、

 確かに私以外の方々は、かなりキャラが立っていますよね!(笑)
 さらに、今回ふる里において「たこやきさん」が愛媛派南予方面隊と認定されましたから心強い限りです。

> 今ようやくにして気がつきましたが、今年はたんぽぽ魂さんの「活動期」なの
でしたー。

 この「活動期」のエネルギーを「婚活」に向けられたら幸せな未来が見えそうなのですが(汗!)

たこやきさんwrote:
> いいなあ、鴨池キャンプ。

 今回、ふる里でのよもやま話の中で来年の万灯会OFFの企画として、私も鴨池キャンプ(昼間は焼きそばを食べたり、ビーチボールと戯れながら海水浴をしたり、夜は線香花火をしながら恋話を告白したり)を提案したのですがドックさんに即座に断られました。ドックさん→(夏のキャンプに何かトラウマでもあるのでしょうか?)
 鴨池海岸もかなり整備されてきましたのでキャンプするのはそんなに難しくないと思います。
 

以上は、新着順91番目から100番目までの記事です。 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  |  《前のページ |  次のページ》 
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