1日バイト  アクトタウン  愛知の求人・転職  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>エンターテイメント ] [ 検索 ]

全1000件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 34  35  36  37  38  39  40  41  42  43  |  《前のページ |  次のページ》 

Re: 7月2日はセカチュー記念日

 投稿者:vortac  投稿日:2009年 7月 2日(木)19時31分1秒
返信・引用
   7月2日は一年の真ん中の日(第183日)でもあります。

お〜やさん wrote:
>                               舞台版の広瀬亜紀(佐藤めぐみさん)は・・
> 観ていないのでわかりません(汗)。教えてください>vortacさん(笑)

 舞台版のセカチューといえば確かたこやきさんがご覧になっていたはず。
 ということで(?)よろしくお願いします > たこやきさん

http://www.tbs.co.jp/sekai-ai/
 

7月2日はセカチュー記念日

 投稿者:お〜やさん  投稿日:2009年 7月 2日(木)12時17分35秒
返信・引用
  本日は、廣瀬亜紀さん(ドラマ版「世界の中心で、愛をさけぶ」で綾瀬はるか
さんが演じた方)の、生きていれば(涙)39歳のお誕生日です。また、ドラ
マ第1話の放送からちょうど5年目でもあります。そういえば、その第1話で
アキがサクに告白し、ふたりがつきあいはじめたのも22年前(1987年)
の7月2日でした。

ということで、きょうは久々にDVDを引っ張り出して第1話「好きよ、サク
ちゃん。」の巻(勝手に命名)から謹んで観なおしてみようと思います。

ちなみに、映画版の広瀬亜紀(長澤まさみさん)は1969年10月28日生
まれ、ラジオドラマ版の廣瀬亜紀(宮崎あおいさん)は1975年(?)12
月17日生まれ(原作と同じ)、舞台版の広瀬亜紀(佐藤めぐみさん)は・・
観ていないのでわかりません(汗)。教えてください>vortacさん(笑)

こうして改めて書き出してみると、アキはすべて名前が「漢字2文字+ひらが
な3文字」の女優さんが演じているんですねぇ・・・
 

Re: (無題)

 投稿者:お〜やさん  投稿日:2009年 7月 1日(水)23時41分23秒
返信・引用
  さいさりすさん wrote:
> おおばさん一押しの伝説(?)のアイドル『AYAKA』さんの写真集が2009年7月23日発売予定です。

そんなAYAKAさんのデビューイベント(&バースデーイベント)の申し込みが明日までです。
もし万が一、まだ申し込んでいない場合はお急ぎください。>おおばさん

| 『キラー・ヴァージンロード』プレゼンツ ディナーショー
| 小松彩夏誕生日会&アイドル AYAKAデビューイベント
| 〜AYAKAがまさかの生歌を披露!?〜
|
| ★日時:7月25日(土)
| ★時間:15時半と18時半の2回
| ★場所:パセラリゾーツ銀座
| ★料金:4900円(税込)※バイキング付き
| ∟チケット予約受付【6/22(月)12:00〜7/2(木)16:00マデ】
| http://amuse.amob.jp/ayaka_komatsu/birthday_ev2009/(携帯のみ)

※写真集イベントは誕生日イベントと同日の25日11時半から福家書店銀座店で行われるそうです。
http://www.ayaka502.com/news/
 

Re: (無題)

 投稿者:さいさりす  投稿日:2009年 7月 1日(水)22時57分51秒
返信・引用
  > No.10736[元記事へ]

vortacさん wrote:

> 情報屋さん wrote:
> >  『キラー・ヴァージンロード』のプレサイトがオープンしています。
>
>  破天荒な映画の予感…。

おおばさん一押しの伝説(?)のアイドル『AYAKA』さんの写真集が2009年7月23日発売予定です。
https://shop.wani.co.jp/index.php?goods=978-4-8470-4187-7
 

烈火大斬刀(2)

 投稿者:ドック  投稿日:2009年 6月30日(火)22時52分53秒
返信・引用
   ドックです。
 昨日、こちらで「家庭教師のトライ」のCMの話を書きましたが、調べてみますと、いまその
トライの社長をされているのが、二谷友里恵さんなんですってね!
 いやあ、ちょっとビックリしてしまいました。

 ところで昨日の「ディア・ドクター」の時に書き漏らしたのですが、鶴瓶さんがホストで、T
BS系の毎週金曜日23時から「A−STUDIO」というトーク番組が春から始まってますが、
これはなかなかに興味深いトークショーだなあとよく観ています。
 鶴瓶さんのコネクションで招聘されているのだと思いますが、なかなかこの種のトーク番組に
はお出にならないような映画畑の俳優さんが登場されますし、おざなりのトークショーと違って
かなりその俳優さんの本音であったり、心の中の思いであったりを素直に引き出していてお値打
ち感があります。
 鶴瓶さんは関西圏では昔からなじみのある方なのですが、この「A−STUDIO」のお仕事
は、この方ならでは・・・と見直す思いがありますねえ。

 さて、先週末観たもう一本の映画が、長澤まさみさん主演の「群青」であります。
 この映画、主演が長澤さんで、そのお母さんが田中美里さんでありますから、てっきり私は東
宝の番線でかかる映画だと思っていたのですよ。
 ですが、関西圏では私の観たTOHOシネマズ西宮OSでかかる程度で、あとは傍系の敷島シ
ネポップでかかるくらいなんですよね、東宝系列では。
 東宝シンデレラ最大のスターと言いますか、東宝芸能最大級の俳優である長澤さんの主演作で
すし、東宝も製作委員会には関与している作品なのに・・・とちょっといぶかしんだのですが、
よくよくキャストを眺めれば長澤さんとその父役の佐々木蔵之介さんあたりが名の通った俳優さ
んであって、あとは基本的に集客性のある大看板な方がいらっしゃらない、いわゆるノンスター
映画でありますね。
 また作品としても小粒ではありますね。
 ・・・ただローバジェットと言い難いのは、日本航空が特別協賛した沖縄の海をクローズアッ
プした夏休み招致映画であり、妙にお酒をうまそうに飲むシーンが多いあたりに、タイアップ的
な集金力のある映画なのかなあ、とも思えますね。
 これはあくまで邪推でしかないのですが、もしかしたら作品の出来を見て、公開規模を小さく
したのかなあ・・・と思ったりもします。

 と言ってしまうと、作品としてダメだと言ってるようなものですが、うーんまあ、雰囲気とし
て悪くない要素も垣間見えたりするのはするんですよ。
 同年代の子どもがいない沖縄の島に育った2人の少年と1人の少女のお話で・・・まあ、その
あたりの相克と言うか葛藤と言うか、そういう恋情のあたりは見れないことはないのです。
 ただねえ・・・「島の中でたった3人きりの2人の少年と1人の少女」ってのはねえ、規模の
大きな「タッチ」か「俺たちの朝」でしょ。しかも相手のひとりが「カズヤ」と来れば・・・ね
え。
 いや原作がある映画ですから、これはパクリではなくもともとそうなのですが、全編に渡って
ケレン味のある見せ方をしながら、それがけっこう底割れしちゃってるんですよね。
 例えば木々の茂った小路を子どもの3人が歩いて、途中木の陰に姿が見えなくなる・・・よも
やここで大人の3人に変わるのではないかな?と思いきや、案の定そうである・・・と。
 また登場人物が人間ではなく役割でしかないのも難点ですね。
 「訳ありのピアニスト」ならもうその額面だけの役割しかない・・・切れば血の出る豊かな人
間性が感じられないし、そのピアニストの演奏を聞いた漁師が「芸術っていいものだな・・・」
と泣き、愛が芽生える・・・ってのは何なのでしょうね、このうすっぺらい展開と描写は。
 美しいが形骸的な映画のように思いましたねえ。

 俳優陣としては、長澤まさみさんが生彩を欠いているなあ、と・・・。
 まあ、途中で茫然自失となってしまう設定の役ではあるのですが、それにしても心に響かない
・・・これなら「天地人」とミステリアスな信長のエージェントの方が魅力的ですよ。
 その中でも、漁師にはあまり見えませんが、佐々木さんは中年男であり父親のキャラクターを
活写していて事実上の主演かと思わせるほどであり、若手では純粋さと我執の間で苦悩する青年
を福士誠治くんが好演していて、3人の中では彼のみが達者な印象でした。

 しかし最近の映画事情で強く思うのは、同時期に同じ俳優さんの主演作、準主演作がやたら重
なりますよね。
 最近ですと瑛太くんしかり麻生久美子さんしかり、今回の佐々木さんだって先週は「守護天使」
が封切りされてますもの。
 来週は「真夏のオリオン」を数週間前にスタートさせた玉木宏さんの「MW」が公開ですから
ね。
 キャンペーン&宣伝は短期間に集中してやった方が効率が良いからなのか、それとも公開を連
続させれば相乗効果的に世間に認知度を高めることができるからなのか・・・。
 

衝撃!

 投稿者:との  投稿日:2009年 6月30日(火)19時21分3秒
返信・引用
  こんにちは、とのです。

本日ふと目にした記事で大変な衝撃を受けました。
http://mainichi.jp/select/today/news/20090630k0000e040037000c.html

50年前の沖縄で戦闘機が故障により小学校に墜落し・・・
この記事を読み進むにつれ、遠い昔の小学校1,2年生のときの記憶を
突然に思い出しました。

これと内容がそっくりなアニメの映画を学校行事で観たことがあって
大変な衝撃を受けたことを思い出したのです。

「あれは事実をもとにした映画だったのか」と、いまさらながら知ったのです。

さらに気になってその映画を探してみたのですが、どうにも見つからず
観たことだけははっきりと覚えているので間違いないのですが
気になるところです。かなうならばもう一度観てみたいものです。


そうそう。「剱岳 点の記」は山仲間の都合が合わず
なかなか観に行けない状態が続いているところで
そろそろしびれを切らして一人先に観に行ってしまおうかと
思っているところです。
あ〜〜〜早く観たい!!
 

烈火大斬刀(1)

 投稿者:ドック  投稿日:2009年 6月30日(火)03時11分59秒
返信・引用
   ドックです。
 最近、パチンコのCMで新サイクロンを乗り回す・・・なんてのがありますが、ああいうのを
観ますと、免許のない私ですら、「ああ、新サイクロン乗りたいなあ」と切に思いますね。
 あのCMの出演依頼があれば、受けてみたいほどに、世代人としては憧れる光景であります。
 CMと言えば、こないだ偶然電器店で観かけたのみで、まだ現物をきちんと拝見できていない
のですが、家庭教師のトライは「特捜最前線」を用いたCMを流しておりますな。
 まあ、リアルタイムで「特捜最前線」を観ていた親世代を狙っているのでしょうが・・・しか
しCM全般が過去の作品の二次生産の傾向を帯びているのは、ちょっと憂いを感じてしまいます。

 さて、先週末は「ディア・ドクター」と「群青」をTOHOシネマズ西宮OSにて観てまいり
ました。

 「ディア・ドクター」は日曜朝の回でしたが満席でしたねえ。
 「ゆれる」の西川美和監督作品ということもあるのでしょうが、やはり主演の笑福亭鶴瓶さん
が牽引力になっているものと思われます。
 老若男女まんべんなくいた客席ですが、中高年層の割合が比較的高かったですし。

 西川美和監督の作品って、人間描写がなかなか巧みで、セリフや展開などでなかなかにこうは
思いつくまいというシーンが散見されます。
 喫茶店のシーンで香川照之さんが松重豊さんの「それは愛か?」という質問に応えるあのリア
クションなんてね・・・巧いよなあ、って思いますね。

 でまあ、その人間描写って、どちらかと言うとダークなんですよね。
 これをシニカルとかニヒリズムとかいう定義ももちろんできますが、私流に表現するならば、
電車でよっこいしょと座った時に、前にこの席に座っていた人間の生温かさを感じる・・・不快
とまでは言いませんが、むろん快ではない、嫌でもそこにいた人間のナマな存在感を受け取って
しまうような、そういうリアルさを感じさせる作風です。

 で、「ゆれる」もそうでしたが、西川美和監督の作品には意味深なカットが多く含まれます。
 例えば夜の診察室で鶴瓶医師がカルテの上にひっくり返ってもがく虫をじっと見つめるカット
・・・恐らくはこの医師の心象風景でありましょう。
 あるいは井川遥さんがごみ箱から母の投薬された薬の空容器を見つけるシーンでの、溶け流れ
るアイスキャンデー・・・心に沸き起こる疑惑の具象化と言えますね。
 気胸の患者を病院に送り届け、結果を待つ中で、まるで悪夢のように開かれたエレベーターに
乗り込んでしまいそうになる、鶴瓶医師のスローモーションのシーンなどもいいですね。
 手術室前では家族が経過を待っているわけですよ・・・見よう見まねの応急処置をした鶴瓶医
師としては、こればかりではない積もりに積もった心理的ストレスがふきこぼれそうになったの
でしょう。
 このエレベーター、確か下りだったと思うのですが、しかし彼は・・・「上がってしまった」
あるいは「昇らされてしまった」男は「降りられない」・・・。

 その最たるカットと言いますか、私が観ていて「これは・・・?」と引っかかってしまったも
のがありましてね。
 この映画は過去の鶴瓶医師が活躍していた時期と、松重豊さんの刑事が失踪した鶴瓶医師を追
う現在とが、カットバックしながら描写されます。
 種々の鶴瓶医師の行動や言動を、現在の、しかも外野の視点から批評していく構造なわけです
が、村長の笹野高史さんから「あの先生がいないと!」と懇願された車中の松重さん・・・その
背後の月にじわーっとカメラのフォーカスが合っていくわけですよ。
 これがその時点では私にはとらえきれず、映画の中に答えがあるのだろうかとじっと本編を見
つめていたのですが、そこで私はふと、劇中で大きな役割を果たすペンライトに気がつくのです。

 このペンライト、もちろん鶴瓶医師が診察で使う小道具なわけですが、どうもそればかりでは
なく、劇中では大きな役割を担わされています。
 鶴瓶医師が八千草薫さんと親しい関係になるための仕掛けとしても使われ、親しくなった八千
草さんの家をお暇する際には必ず振り回すように使用され、映画のラスト近くでは、わざわざそ
の紛失を鶴瓶医師が親に謝る電話を掛けるシーンまであるのですね。
 そしてそのペンライトは、鶴瓶医師の父がどうやら医者らしく、その父が出身医科大学の何ら
かの記念の際にもらったものだと推察されます・・・鶴瓶医師の名前とその出身医科大学名が刻
み込まれているわけでしてね。

 となれば、これは鶴瓶医師にとって実際の自分ではない名前のペンライトということになりま
す。
 自分の実の名前ではない・・・これを「虚名」と解釈しますと、辞書では面白い定義が載って
いました。「実際以上の名声」と・・・。
 鶴瓶医師が医師であろうとするための虚名の光・・・そのか細い人工の光が、医師を必要とす
る無医村の過疎地域の中で、あたかも月のごとく高みに昇らされ、親しまれ、拝まれている・・
・。
 月にされてしまったペンライトが鶴瓶医師の正体であり、言い換えれば、村人にとって月こそ
が鶴瓶医師の象徴なのでしょう(太陽ほど「日なた」に出てこれない仰ぎ見る光としても、月が
妥当だとも言えます)。
 であればこそ、八千草さんが鶴瓶医師の失踪を知って夜空を見上げた際には、もうそこにはど
んよりとした雲がかかっていて、月の姿はどこにもないわけです。

 余談ながらはるか昔、鶴瓶さんが生理用品のCMで、月の格好をして「こんばんは、お月さん
です」なんてやっていたものがありました。
 ほぼ私と同年代の西川美和監督は、多感な時期にこのCMを観ていたはず・・・。
 よもやそのあたりに、月への投影の一因があるのでは・・・と考えるのは、邪推でしょうか。

 この鶴瓶医師の正体と言いますか、何を考えているのかという部分は劇中では明らかにされて
いませんが、親に対するコンプレックスと言いますか、自分のふがいなさに申し訳ないと思って
いる人物であろうとは思いますね。
 いい歳をして親を安心させられるだけの家庭・家族を持ち得ていない・・・という点で、私も
彼と同じ罪深さをどこかに感じます。

 過疎地域の医者不足であるとか、あるいは理想の医師像、死生観、または田舎社会の恐ろしさ
(冒頭、臨終を迎えそうになる老人のくだりがありますが、必ずしも蘇生対処を望んでいないよ
うに見える家族のシーンがヒリヒリします)など切り口はたくさんあり、どれもがいろいろと論
じることができますが、私的には鶴瓶医師の不可解で不条理ですらある人物像を観ているだけで
非常に堪能でき、また不定形の西川美和世界を実感することができると思います。

 以下、まったくの余談ですが、自分の実像と異なるレッテルを貼られる・・・という体験を、
今の職場で私も味わっております。
 英語を使うことの少なくない部署であり、手習い程度の英会話なら何とかなりますが、ビジネ
スの英語などで到底手も足も出ない私がなんで配属されたのかわからぬほどであります。
 毎日ヘレン・ケラーのような思いを味わい、いつ「ウォーターぁぁぁぁぁぁ!」と叫んでやろ
うかと思うほどなのですが、これがなかなか内外にわかってもらえない。
 部署内では「活発に英語でコミュニケーションを取っている」などと言われ、その実、やむを
得ず全身で喋るかのように会話している苦渋ぶりであり、一方で話している外国人その他からは
表現の適切でなさを指弾される状況なのですが、そういうあたりがぜんぜん伝わっていない。
 他部署などはさらにひどく、語学堪能な者が多く行くような、なかなか一般に行く者が少ない
部署なだけに「あいつは語学ができたんだ」「どうやら希望して異動したらしい」などと言われ
る始末。
 自分のしたことで風当たりが強くなるのは慣れっこなのですが、事実ではないことで勝手にレ
ッテルが貼られるのは誠にたまりません。
 で、最近は「1年で異動する」「この部署は合わない」ということを公言しているのですが、
「もう6月も終わりだから、あと9か月で異動する!」なんてずーっと言っていたがために、最
近は私、「余命9ヵ月の独身」などと言われております・・・トホホ。
 

Re: テレフォンショッキング

 投稿者:vortac  投稿日:2009年 6月29日(月)23時12分35秒
返信・引用
  vortac wrote:
>  しほりんは月曜夜の SMAP×SMAP にも出演の模様です↓

 「『THE★イチバン』のコーナー」に出演とのことでしたが、マイ
ケル・ジャクソン追悼コーナー特設のために、放送日が変わったよ
うです。

P.S.
 マイケル・ジャクソンというと、空耳アワーでの「パン! 茶! 宿
直!」を忘れることができません。
 たまたまリアルタイムで見て、腹をかかえて笑いました(^O^)
 

Re: 鉄腕天地人の妹

 投稿者:vortac  投稿日:2009年 6月29日(月)21時49分19秒
返信・引用
  vortac wrote:
> ・ぼくの妹は最終回にも西原亜希さん出演

 岡山の診療所のシーン(2回)に登場したのみでしたが、はっちゃき
で元気なキャラクターはこれまでの登場シーンを踏襲するものでした。
よきかなよきかな(^^)
 

Re: テレフォンショッキング

 投稿者:vortac  投稿日:2009年 6月29日(月)21時38分9秒
返信・引用
  > ちゃありいさん wrote:
> > 来週月曜日のゲストはしほりんです。

 録画を見ました。お花は「ブザー・ビート」共演者の他、和久井
映見さん・本仮屋ユイカさんなどからも届いていました。トークは
終始ごきげん。「ブザー・ビート」ではフルートを吹く役だそうで
すね。がむばってください。
 明日のゲストは永井大さん。「ブザー・ビート」ラインです。

http://www007.upp.so-net.ne.jp/iitomo/2009/20090629.htm
 

以上は、新着順371番目から380番目までの記事です。 34  35  36  37  38  39  40  41  42  43  |  《前のページ |  次のページ》 
/100 


[PR]