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散歩

 投稿者:シッチー  投稿日:2017年12月 6日(水)16時36分13秒
  カサカサと 踏みしめ歩く 心地よさ  
 

私の独り言

 投稿者:シッチー  投稿日:2017年12月 3日(日)21時49分7秒
  吟醸さん
> 私は、半分近くが分からなかったので、女房から聞いたり、インターネットから引いたり
>しました。時代から取り残されていくのでしょうか。

  いえいえそうではありませぬ。
  時代の方が、そのあとが続かない「フライング」ばかりなのです。

  ウサイン・ボルトだって よほどフライングされれば苦戦します。
 もっともボルト選手の記録は5年後も残るでしょうが、こちらの大賞はもっても半年!
   やたら和製英語を使いたがるファーストのあの人だって
     ファーストだったのは 選挙の負けだけでしたし

  気にすることはありゃしません。
    気にすればシワが増えます  師走だから  :笑

 
 

達磨横丁の地図

 投稿者:吟醸  投稿日:2017年12月 1日(金)21時04分4秒
  寅さん

書き落としましたが「唐茄子屋政談」の中に

達磨横丁の当時の里俗地図を載せてあります。

ご覧になってください。
 

街歩き

 投稿者:吟醸  投稿日:2017年11月30日(木)20時48分54秒
  寅さん

私も分からないことだれけです。

今度分からないことが有ったら教えてくださいね。

またのお越しをお待ちしております。
 

凄い内容ですね

 投稿者:  投稿日:2017年11月30日(木)11時25分47秒
  江戸の町について調べるのを趣味としているものです。主に藤沢周平の市井ものを中心に調べてまいりましたが、落語もその当時の様子を調べるのに最適で調べていたのですが、細かいところが分からず調べているうちに貴ホームペイジにたどり着きました。

本所達磨横丁は本では達磨町と書いてあるし、江戸切り絵図にはそんな町はないので悩んでいましたが、これで解決しました。感謝いたします。これからも寄らせていただきます。
 

吟醸酒ニュース

 投稿者:吟醸  投稿日:2017年11月29日(水)10時58分41秒
  秋田の酒飲みさん

ご来館ありがとうございます。

私の手が足りないところ、舌足らずのところはご勘弁下さい。
この吟醸酒ニュースは、私の備忘録として書きためて置いた物を
公開することにしたものです。
最初にもお断りしていますが、蔵元、酒販店様の立場で書いていません。
その内容は、私個人が感じたことを文面にしていますので、
詳しい科学的なことは一切記述していません。ごく一般の方が見てもその意味は分からないでしょう。
で、書きませんし、そのような大上段に構えた文面は私を含めて読んでくれません。

また、「ひやおろし」についてですが、
これも各蔵元さんによって、定義が違います。
私は、「夏を越して旨味が増してもの」をいう。と思っていますが、蔵元さんによって、色々な解釈が有ります。
どれが正しいのか、どれが間違っているのか、定義が無いので、言いようがありません。

細かく言い始めたら、詰まるところもありませんが、小売店さんの間違いはありません。
全て私の責任です。

この書き込みに対して、非は非として認め、今後改めるところは改めます。

本当のところ、私は「打たれ弱い」人間なので、行間の拳固が痛いほど伝わってきます。
ご指摘感謝します。
 

吟醸ニュース11/25

 投稿者:秋田の酒飲み  投稿日:2017年11月26日(日)16時51分20秒
  冠省
吟醸ニュース11/25を読みました。
明鏡止水ですが表示の通りの美山50/55の純吟は今回利かれたそれでは無いでしょう。
紹介された物は純吟「甕口」で定番純吟美山錦の原酒でしょう。表示は純吟「甕口」
が正確なところでしょう。
もう一つ瀧自慢米大山田45についてです。
ひやおろしとありますが通年商品です。瓶にひやおろし表示があったでしょうか。
記憶では瀧自慢のひやおおしの本年バージョンは純米神の穂のような。
仮に山田45が「ひやおろし」だとすると伊勢志摩サミット乾杯酒の効果で従来タンク
が売り切れこの春に立てたタンクの物なら有り得ます。がどうでしょうか。
明鏡と瀧自については正確さに難があるというか、販売した小売店の説明不足を感じます。
さて、お酒を利かれる時にカプエチ系と酢イソ系を並行して利かれましょうか。
酢イソの後にカプの場合は正確に利けますがカプの後に酢イソですとオフフレーバーを錯覚
します。この現象を嫌って国税名古屋局は伝統的吟醸酵母の部と言う部門を別に立てました。
事実上静岡県の為の部門と言えます。
この辺りの問題は「利く酒と飲む酒」という実践的なテーマです。
毎月楽しみに読ませていただいております。
草々

 

ご報告

 投稿者:シッチー  投稿日:2017年11月25日(土)16時24分18秒
  先日の吟醸さんの不思議なお写真です。
 友人たちにも相談をしまして一応の結論が出ましたのでご報告致します。

1.初めに考えられるのは、土地の「地縛霊」のイタズラww
   私的にはこれが好きなんですが、どうやら別の分析があるようです。

2.頭が焦げ臭くなるくらいに考えまして、まぁ正解はこっちだろうと。
   誰でもそうするであろう、おそらく左側に位置する強烈な光源をフレームから外すこと。
   「ナトリウム灯」であろうという推測です。
   このまま無事にシャッターが落ちれば 全く問題はないはずです    が

   最近のカメラははるかに利巧にできているようで、小癪にも持ち主に無断で
    薄暗くなったために シャッターを余計に長く開けていた。

   さて この「1秒」という時間。
     長くもあり 長くもなし   とまるで落語の問答のようで
    ほぼシャッターが落ち切った その時まさに、あとわずか刹那、に
      カメラの本体を動かしてしまったために この光源が写りこんでしまった。

   私も随分と悩みましたが、この写真を拡大して よーーーくみると
     主人公のタワーの各階の光の軌跡が 同じように小さい三角を描いている。
    そういう複雑な動きをしていたんですね。

    また左側の電柱の横棒の先端から伸びる 軌跡も、この光源と同じ動きをしている。
        つまり光源は単体ではなく固定されていたということで。

  吟醸さん、宝くじはあきらめてください。 ははは   残念です
 

お写真:浅草仲見世

 投稿者:シッチー  投稿日:2017年11月25日(土)16時08分28秒
  昭和の初めころ 戦争前までは、都内に働く奉公人たちは少ない給金をためて
 たま休みか「藪入り」になると、映画を見に行く、見世物の見物に行く、
   トンカツを食べる、甘いものを楽しみにしていたそうですね。
 「十三:じゅうそう」という当時としては高層の建築物や「寄席」もまた
   根付いた文化の誇りでした。  花屋敷も忘れてはなりません。

 お客が来てくれる以上、店を開けて営業をするのが商売人のプライドです。
   毎日 店を開けても誰も来ない商店街から見れば とんでもない話。
  ただ経営者も寄る年波だったり従業員の福利厚生も影響することも事実でしょう。

  しかし できなければ辞めて後進に道を譲るのもまたこの世の習い。
    この人たちが出て行った後に情緒もないようなチェーンてんばかりが
      出店するのも味気がないですね。

 さてさて 護るべき「文化」とはなにか?
   全部が うまく収まると良いのですが  都民の一人としては

 狭山湖で見つけた「スズメの成る木」です:笑
   寒そうですね

 

お写真にて

 投稿者:シッチー  投稿日:2017年11月25日(土)15時54分29秒
  鴨ですよね。 近くの狭山湖では いまだに鴨の姿を見ていません。
 もっと寒くなると来るのでしょうか。
    別に アタシはネギを用意して待ってるわけでは・・・
 おーーーい 鴨君たち早くきてぇ

また紛らわしい 山茶花の季節ですね  速い速い 歳をとると余計に早く思います
  真ん中の 黄色いシベの塊がまとまっているのが ツバキ三十郎:古い
   バランバランが 山茶花と覚えていますが、寒椿や 遅咲きの山茶花などは
     どっちもあり みたいですね。
 

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