吟醸の館
吟醸酒の世界へようこそ。落語の舞台を歩く。お部屋の清掃いかがですか?
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井戸の茶碗
投稿者:
吟醸
投稿日:2009年10月19日(月)21時37分17秒
smoothさん、いらっしゃいませ
smoothさんの素敵なホームページで、ただた感心して見ているのみでした。
さすがプロですね。
落語といえば「目黒のさんま」と「まんじゅう怖い」しか知らなかった私ですが、
だなんて、ままま、ご謙遜でしょう。
落語って面白いだけでなく、人生の生き様なんです。
底辺で働いている長屋の住人も、殿様も、み〜んな
私たちの鏡なんです。
あ、ごめんなさい、開口一番難しい事言ったみたいです。
おもしろい噺、楽しい噺から、どんどん深みにはまってくださいね。
言葉のひとつ一つに含蓄があるのが分かります。
分からない時は、このホームページをめくってください。
またお会いしましょうね。
おじゃまします
投稿者:
smooth
投稿日:2009年10月19日(月)18時34分10秒
昨日横浜市の職員さんたちが開催されていた寄席に出かけ「井戸の茶碗」のお話にいたく感動してしまい、いろいろ調べてみていましたらたどりつきました。
大変参考になり、落語に魅せられた感があります。素敵なページですね。
これからブログにリンクを貼らせていただきます。
どうもお邪魔致しました。
http://smooth-archi.com
いらっしゃいませ
投稿者:
吟醸
投稿日:2009年10月14日(水)20時54分57秒
今永一成さん
ようこそ、いらっしゃいました。
ちょくちょく遊びにいらして、私に油を注いでください。
油が切れないように、頑張りますが注油もお願いします。
感想
投稿者:
今永一成
投稿日:2009年10月13日(火)20時56分21秒
先日、落語の演目を調べていくうち、こちらにたどり着きました。毎日楽しく生き生きとされている様子がきれいな写真と文章から感じられ、斯くありたいものと寒心いたしました。
こちらこそ、ありがとう
投稿者:
吟醸
投稿日:2009年 9月23日(水)21時12分33秒
まがたまぱじゃま様
良き史跡を訪ねリポートされている姿は素晴らしい。
私もあやかりたい蚊帳つりたい。
冗談は別にして、素晴らしい紀行記と写真の紹介は
努力の跡が伺えます。
益々のご発展を!
ありがとうございます。感銘を受けました。。
投稿者:
まがたまぱじゃま。
投稿日:2009年 9月23日(水)14時56分47秒
ブログ『すべてに、ありがとう。全感謝。』をおつたえ記させているブロガー名まがたまぱじゃま。と申します。。本日、「お江戸散歩湯島聖堂(
http://thankyouthankyou.blog64.fc2.com/blog-entry-716.html
)」の際に、万惣の「千両みかん」の件に触れさせて頂く上で「万惣 千両みかん」を検索したところ、御ホームページ(
http://ginjo.fc2web.com/52senryomikan/senryomikan.htm
)と巡り会うことができました。そしてホームページ全体の内容に感銘を受け、その感謝の気持ちとしてこうして記させて頂きました。『吟醸の館』、素晴らしいホームページです!!ありがとうございます。まがたまぱじゃま。
http://thankyouthankyou.blog64.fc2.com/
全山白
投稿者:
寿限無
投稿日:2009年 9月10日(木)21時17分2秒
編集済
>白いのは雪ですか?
この山のいたるところは全て白です。
五色
投稿者:
寿限無
投稿日:2009年 9月10日(木)21時03分17秒
これは溶岩で自然にできた砂浜でしょう。
裏磐梯に五色沼ってありますが、ここは本当に五色です、とくとご覧下さい。
雪?
投稿者:
吟醸
投稿日:2009年 9月10日(木)17時37分24秒
え!賽の河原って下北にあったんですか。
身近の人が亡くなったら、急いでそこに行けば
会えるんですね。
最近ご高齢で亡くなった、お世話になったあの方にも、もしかしたら
歩行スピードが遅いので、今から行っても間に合いますか。
タオルも持参しますし、草の先端も結わえてきます。
草の先端を結ぶのも、子供の時にずいぶんやって悪さをしたものですが、
これで鬼が転ぶなんて、ずいぶん子供じみた鬼ですね。
なんか、愛らしい鬼です。
それと、二枚目の写真、白いのは雪ですか?
いくら下北だって、そこまでは寒くはないですよね。
霊
投稿者:
寿限無
投稿日:2009年 9月10日(木)16時20分2秒
私共は死ぬとあの世に行きますが、その賽の川原で石を積んでいると鬼がきて邪魔をします。
その鬼の足を引っ掛けるためにここでは草を結わいて、鬼の足ががひっかかるようにしてあります。
また霊がこの世にもどると汗をかきますのでタオルを木に括りつけてあります。
なんとも不思議な現象がここにはあります。
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